みなさん、こんにちわ。
本日4月30日を以って○MJを退社する○○○○です。
○H、○MJ、○Mの2年と3ヶ月、6本のタイトルを
制作させて頂き、本当にありがとうございました。
一緒に仕事をして頂いたスタッフの皆さん、
また一緒にやりましょう。
私と一度も仕事をしなかった皆さん、
噂だけで私を恐れるのはやめましょう。
ロクに口も聞いたことはないのですから。
私も本当のあなたを何も知りません。
これからは新天地沖縄で立派な海人(ウミンチュ)を目指し、
一から出直し頑張ります。
沖縄へお越しの際には是非遊びに来て下さい。
最後にドアーズのライブ、“ファイブ・トゥ・ワン”の演奏で、
ジム・モリソンが叫んでいた言葉をプレゼントします。
「おめえらみんな、どうしようもねえバカ揃いだ!
自分のやるべきことを人に言ってもうらうんだからな!
人に押されなければうごかなねえような連中だ!
そんなことをいつまで続けているつもりだ?
おめえら、きっと、そういう状態が好きなんだろうよ。
人から指図されるのが好きなんだよ!
好きでたまんねえんだよ!
クソの中に顔を突っ込まれるのが好きなのさ!
好きなんだろ、え?
おめえら、みんな奴隷だ!
いったいどうするつもりだ?
それでいいのかよ?
いったいどうするつもりなんだよ?」
「ねえ、おれは何も革命のことを話してるわけじゃない。
楽しもうぜって言ってるだけさ。
おれが言ってるのは愛、愛、愛のことなんだよ。
さあ、あんたの友達をひっつかんで愛してやろうぜ、さあ!」
言葉としての機能を失ってしまった形式的な言葉なんかより、ずっと刺激的でしょ!