全米で一位を取った『チョコレート工場』の宣伝が日本でも始まっているが、こっちはまだ余り話題に上っていない。
デジタル業界に身を置いた当初CD-ROM制作が中心であったが、その頃の教科書は何と言っても『FREAK SHOW』とピーター・ガブリエル(ピーター・バラカン曰く“ゲイブリエル”!)だった。
遂にと言うか、やっとと言うか、考えてみれば遅いのかな? とにかくネットワーク・コンテンツでここまでやりました! 懐かしいなあ…。“マルチメディア・コンテンツ”ってな響き…。
ティム・バートンは以前にもデジタル・コンテンツでやってくれている。きっと相性の良い人なのだろう。
http://corpsebridemovie.warnerbros.com/
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